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アーツすばらしい! 魔裟斗、おめでとう!

今回は、超久しぶりの格闘技ネタです。

9月27日の「K-1 WORLD GP 2008 IN SEOUL FINAL16」といい、10月1日の「K-1 WORLD MAX
2008 World Championship Tournament FINAL 」といい、感動しました???

K-1 WORLD GP 2008 においては、ピーターアーツがボコボコに打たれながらも、絶対王者セーム・
シュルトに判定ながら、勝利するわ、K-1 WORLD MAX2008においても、2度のダウンをし、ボコボコ
になりながらも、5年ぶりにチャンピオンに返り咲いたことは、感動でした。。。

2人に共通して言えることは、打たれても、ダウンしても、とにかく前へ前へ進む!このことがポイント
だったのではないでしょうか。2人の前向きな生き方に感動しました。
私も、2人のように前向きに進んでいきたいです。
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テーマ : 格闘技
ジャンル : スポーツ

4Time's Champion

 昨日、K?1GP2006があった。

 この日、不覚にもDVDリコーダーに録画をするの忘れ、気が付いたら22時30分。。。「げぇー、忘れていた・・・」あわててテレビのスイッチをON、すると丁度、「準決勝 セーム・シュルトVSアーネスト・ホースト」が始めるところだった。

 今回のGPは、アーネスト・ホーストの引退試合。負ければ、即終わり。そして、もしアーネスト・ホーストが優勝すれば、5回目の制覇、通算100勝となる。そう、この人のスゴイところは、4度優勝しているところなのだ。しかし今回は、体力からかまたは年齢からか、引退を表明している。

 アーネスト・ホーストは、ミスターパーフェクトの異名をもち、彼の足から繰り出されるハイキックは美しい。。。K?1の創世時代から、活躍してきた。

 だが、準決勝の相手は、前回の優勝者。アーネスト・ホーストよりも若いし、力、勢いがある。案の定、試合は終始押され放し。身長差もさることながら、勢いが違う。そのため、アーネスト・ホーストは敗れて、彼の最後の試合は終わった。。。
 彼のあの美しいハイキックをもう見ることができない。そう思うと少し寂しい気がする。でも彼の強さ、すなわち、何度となく苦難に直面してきても、あきらめず、4度もチャンピオンになった強さは忘れることはない。
 私もキリスト者として、どのような苦難にあったとしても、アーネスト・ホーストがあきらめず、苦難を乗り越えて、「4Time's Champion」になったように、私も強くなりたい。。。

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テーマ : 格闘技
ジャンル : スポーツ

無我ワールドプロレスリング

 昨日のWBA世界ライトフライ級王座決定戦の亀田興毅VSファン・ランダエタ戦。
 感動としこりの残る試合だった。亀田興毅の根性を見せた試合であったと思うが、ファン・ランダエタのうまさが光った試合であったと思う。勝敗については、判定がおかしいなど賛否両論あるが、
  
  私的には、勝ちは勝ち!

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 今後の試合に期待していきたい。。。。。

 ところで、裏では、無我ワールドプロレスリングのプレ旗揚げ戦!
 注目は当然、元ミスター新日本プロレスこと藤波辰爾

 第1試合からの登場ということで、テレビ放映のない無我の結果は、
ネットでしかない。
 
 流れるような体さばきで試合をしたようだった。私は彼のファンであるが、彼こそ、低迷しているプロレス界に必要な人間であると思う。

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 今のプロレスを見よ。訳のわからんレスラーもどきがプロレスをし、基本も何もできていないものがリングに上がる。お笑い界がリングに上がる。不自然そのもの。

 本当の良き純プロレス、レスラーの強さ、1つの技のすごさを感じさせる、そこが無我の良いところである。

 今後の「無我」に期待したい。そして、彼らこそ、カール・ゴッチの流れを組む、UWF系と並ぶ、もう1つの流れだから・・・・・

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 私も、また彼らのように、キリスト教界を盛り上げていきたい。
 本当の教会の良さ、キリスト者の強さ、キリストの救いと解放のすごさを!! 証ししていきたい。

テーマ : プロレス
ジャンル : スポーツ

K-1 WORLD MAX 2006 & 2006FIFAワールドカップ

 2006.06.30に行った、K-1 WORLD MAX。
 私の期待は、魔裟斗の2度目の優勝だった。ベスト8戦の小比類巻との戦いは、魔裟斗が気迫でボコボコにし、圧勝した感じだったが、ベスト4戦でのアンディサワー戦は、油断からきていた敗北ではなかったかと思う。前年は足の骨折、前々年は決勝までの体力消耗と各試合でのダメージで準優勝。今年こそはと期待していたが・・・・・残念。
 結局、ブアカーオが2度目のMAX制覇。



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 ワールドカップも王者ブラジルがやぶれ、またイングランドも負けた。ロナウジ?ニョが肩を落とし、ベッカムはくやし涙。

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 あ??私の期待が消えてゆ?く・・・・・・・・・・・・・・・・。
 魔裟斗も負け、ブラジルも負け、イングランドも負けた。

 人生、いつ何があるか、わからない。でも、聖書を読むならば、神さまが、私たちの人生設計をされていて、将来と希望を与える計画を用意されている。と書かれてある。
 私たちの人生を神さまに委ねて、神さまを求めて歩むならば、神さまの計画が、私たちのうちに注がれるに違いない。
 この方、すなわちイエス様を求めていこう。

テーマ : 格闘技
ジャンル : スポーツ

ミスター新日本プロレス

 今日、格闘技系のブログ「カクトウログ」を見ていると、1つのニュースに目が止まった。
 何と、「藤波辰爾、新日本プロレスに辞表提出!」
 新日本事務所で辞表を提出して、34年間に渡る新日本プロレスでの歴史を閉じてしまった。
 確かに、ここ数年の藤波への新日本プロレスの扱いは、ひどかったと思う。一度やめた長州力を現場責任者に立てたり、インディー系レスラーをリングにあげるは、藤波を慕う選手たちを、容易に退団させるは、
やっていることが、ほん?とひどい!
 しかも、いざ藤波が「やめる」と言い出したら、「イメージダウンする」とか何とか言い出して、少し勝手すぎるように思えた。
 新日本プロレスがピンチの時、誰が守ってきたのか、それは、藤波ではないか・・・・・初代タイガーマスクの引退や長州達の離脱の時、またUWFへの対抗、すべて藤波が、誰よりも、プロレスを愛し、新日本プロレスを愛してきて、守ってきたのだ。
       彼こそ、「ミスター新日本」!
 でも、藤波がやめてしまった以上、新天地での活躍を期待したい。今まで理想としてきたプロレスを目指して!!

 話は変わるが、今日、職場のKさん、Fさん、Oさんと4人で、ウナギ丼(特)を食べた。ほんと、おいしかった。並んで食べた甲斐があった。値段は1890円と少し高かったが、味は抜群。また行きたいな!

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テーマ : プロレス
ジャンル : スポーツ

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ARISTRIST

Author:ARISTRIST
I'm クリスチャン
職 業:公務員    
趣 味:格闘技、パソコン、
カメラ
得意技:STF、サソリ固め
好きなレスラー:蝶野正洋,藤波辰爾
好きな食べ物:プリン
長期ビジョン:5kg以上や

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